当日
前回の、
このタリーズから帰宅した後、
とても地元タリーズの様子を一人では抱えきれず、
また、
そもそも、自分のタリーズのイメージがちがったんじゃないかと不安になり、
東京の仲間にTEL。
タリーズに、どんな印象をお持ちですか? と聞く。




多分言いたいことは、
自分とは遠からずなイメージな気がして安堵する。
今日(先ほど)体験した話をすると、
「え!? スマホの音に、学生のお喋りって・・・
・・サイゼリヤ状態じゃないですか!」
・・・ほんとだ。
帰り道、車を運転しながら、地元では、
おしゃれなコーヒーチェーン店よりは、
ファストフード店の方がまだよい場合があるんだなあと考えていた。
あるいは作業しないとすれば、しっぽりした喫茶店か。
とにかく、電話で話してわかったのは、
「ブランド力より勝るのは県民性」、ということ。
まだ認めたくないけれど、うすうすそんな気もしている。

後日、諦めたくなくて午前中のうちに再訪してみた。
午前中だとまだ席にも余裕があり、
ボックス席に座れたので初回よりは落ち着けてよかった。
でも、張り紙を発見。

こういうのは、店舗によって文言が決まるのだと思うが、
やっぱりみたことないくらい多いとおもう。(つまりこういった行為が行われているということ)

いつものホットドッグモーニング* を食べ、
昼が近く食べ足りなかったので塩キャラメルマフィンを追加して食べてブログの勉強をして帰った。
2025年7月8日
*ボールパークドッグ プレーン セット
ちなみに高知にまだサイゼリヤはない。
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